2020年11月30日

11/30日(月)541年生となかよしさん、頑張った!@

 一体どこから書こうか?嬉しい悩みです。やっぱり、初試合で負けなしのなかよしさんから行こう。
今年のなかよしさんは、どこか内弁慶?他のチームと試合をやるのがちょっと気が進まない?私は、やりたくてやりたくてウズウズしているのです。で、やっと、アクセルジュニアさんのお誘いを受けて、ギリギリ6人で拘置所Gに出かけました。大丈夫かなあ?来てくれるかなあ?勿論、6人揃いました!これでまず第一歩成功!では、試合経過に行きましょう。
@(0−0)・・・(コメント)このメンバーで初めての対外試合。楽しそうに走っていました。
A(0−0)・・・何本かシュートを打ちましたが、決めきれませんでした。
B(0−0)・・・横への動きができていませんでした。
と、ここまでは、0−0の膠着状態。6−1−6分の試合です。ううん、攻めたり攻められたり、かな?ベンチに入ったのは、山本コーチと翔太コーチ。きっと、いい指示が出たのでしょう。次から、試合が動きます。
C(2−0)・・・昇芽、昇芽。お!来た!昇芽君、自分のチームで初得点です。1年生の試合にも出たことがある昇芽君、実は、得点経験があるのですが、自分のチームで得点するのは格別の嬉しさがあることでしょうね。(コメント)少し疲れが見えていましたが、初得点!とても嬉しそうでした。
D(4−0)・・・昇芽、颯太、小柏、昇芽。調子が上がってきましたね。昇芽君に続いて、颯太君、小柏さんも得点。虹君と和樹君は、得意の守備で相手の攻撃を食い止めていました。虹君は、攻め込んで来る相手にタイミング良く当たってボールをカットするのがとても上手いのです。和樹君は、大きな体を有効に使って相手に圧力をかけ相手を食い止めるのが得意です。もう1人の彩希ちゃんは、年中さん。ガッツ!ガッツ!がある。相手もボールも恐れない、凄いファイターです。3回もGKを務めました。(コメント)チームとしての一体感が出てきたと思います。
E(3−0)・・・昇芽、昇芽、昇芽。(コメント)コートを広く使って一生懸命走っていました。
 1試合ごとにコメントがあって、試合の様子が良く分かりました。親子でドキドキが伝わって来ました。温かい1日でした。みんなの盛り上がった空気が、みんなの笑顔が、私の中にも入り込んできて、とても気分のいい1日になりました。勿論、5年生も4年生も、いい結果を出したレバこそのいい気分でした。
 
 はい、いい気分から、1年生が漏れてる?そんなことはありません。私が観ているのは試合結果だけではない、練習風景から観ています。1年生は、28日の練習風景から書きましょう。
 28日の休日練習に参加した低学年は、1年生の5人となかよしさんの昇芽君だけ、6人です。指導に当たるのは、菅澤コーチ、樫村コーチ、翔太コーチと3人。グーパーで2グループに分かれて、1組は菅澤コーチ・翔太コーチの指導を受けました。もう1組は、樫村コーチの指導を受けました。「3人と少人数なので、1人1人を大事に指導してください。」と頼みました。菅澤コーチはドリブルから、樫村コーチはパスから、始めました。子ども1人1人にとっては、最高の練習の場になりましたね。細かい指導から懇切丁寧な指導を受けて、大満足。帰るときに、恵叶君が言いましたよ、「凄い楽しかった。こんな練習がしたい。」と。1年生チーム6人対コーチ3人の練習試合も良かったです。コロナ事情で中止にした小菅杯の代わりに、12/6日こすげ小学校で同じ形の練習会をやります。
 さて翌日の練習試合。結果は辛いものでした。ブルーイーグルスを相手に、@(0−5) A(0−4)  B(0−1)  C(0−3)・・・攻め込んで、あと一歩まで行くのだけれど、最後のシュートを打ち切れない、決めきれない。まだまだ試練は続く、ですね。GKは、慶悟君、翔一君、恵叶君。この試合に、井上そうま君(晴真弟)と仲野あやめちゃん(隼矢妹)が来てくれましたが、2人とも兄たちのプレイスタイルを彷彿とさせる戦いぶりを見せてくれました。ガツガツ行く、恐れない。いい刺激になります。

 4年生剛三郎杯、2位パート優勝・総合5位、5年生関東リーグ連勝で1試合残して1位確定、練習試合負けなしについては、次回とします。
posted by ASADA at 10:37| 日記

2020年11月24日

11/24日(火)Aリーグ、バディから強烈な洗礼

 日曜日、Aリーグ・バディ戦は0−9と強烈な洗礼を受けた。落ち込む子どもたちに、「いいんだよ、気にするな、コレがAリーグなんだよ。これくらいの覚悟を持って戦え。」が、開進一戦の前に痛恨の指示忘れ。「9失点で負けても、勝点は0。1点差で勝っても勝点は3。」「この試合は絶対に勝って勝点3を稼ごう!」と送り出すはずであったのに、どさくさしている間に子どもたちはピッチに入ってしまった。「しまった!」と後の祭り。大差敗北を引きずったまま試合に入った小菅は、あっという間に2失点、しまった!しまった!。この試合から参加した睦が2得点で前半のうちに追いついたものの、後半先行しては追いつかれまた先行しては追いつかれで、とうとう4−4の引き分けとしてしまった。キックオフ直後の不用意な2失点が悔やまれてならぬ。む。しかし、終わった試合です。準備の悪さを次はやるまい。
 1つ、、大敗すると、チームが荒れる。誰がこう言った、誰がああしなかった、は、なし。完全にベンチの責任です。1点リードの残り1〜2分の戦い方を周知できていなかった、これはベンチの責任です。ドーハの悲劇。子どもたちは知らないか。

 昨日は、5年生区JSL大会@。8連覇達成に向けていよいよスタートを切りました。11人制でも勝てるか?重い課題です。
@(10−1)清和・・・・・(前)隼矢(琉稀)、隼矢、隼矢、遙人(後)隼矢、隼矢、起照、晴真(遙人CK)、×、琉稀、起照(隼矢)。スタートは緩かったね。フルピッチ、大ゴールに慣れるのに準備が必要だった。上手く回らない所もある。ミーティングが必要です
A(7−0)TKフィッシャーズA・・・・・(前)隼矢(琉稀)、隼矢(琉稀CK)(後)隼矢、隼矢(遙人)、日和、起照(琉稀)、隼矢。今日の試合では、琉稀はアシストに徹していましたね。琉稀自身のゴールも見たかったけど、今日は打つ日ではなかったかな?自分で打つときは打つ子だから、その日の自分の動きを見極めてのアシストでしょう。
 ベンチで中山コーチが、「蓮があんなにできるとは!」と驚いていましたよ。試合を休まない、特に、21日の関東リーグ戦で蓮は大きく成長しましたね。遙人、涼太が負傷などでベンチにいたとき、7人で戦ったその一角を担いきりましたからね。足技が好きで持ちすぎる嫌いがあった、そこを脱しつつあります。持って、躱して、パス、コレが何回もできていました。ただ、まだパワー不足。パワーは、学年が上がり身体ができてくれば自ずと付いてくるでしょう。なかなか出番がない頃、くさらず、好きなリフティングでボール感覚を磨き、そこから技術を高めて行ったそのことが蓮の成長の根底にあります。努力は、裏切らない。
posted by ASADA at 18:38| 日記

2020年11月22日

11/22日(日)5年生関東リーグで調布イーグルスに勝利

 調布イーグルス戦、冷静に振り返って見ると、それぞれにチーム事情がぶつかり合った試合でしたね。小菅の事情は、人数ギリギリの9人で行ったこと。行った時点で、先発メンバーが3人欠席でがっくり。「この試合は、事実上の決勝戦、みんなで頑張ろうね!」と呼びかけていたのだが。4年生からの参加は琉人と蓮(2人は良く来てくれました)、仕方ない、またもや練習試合中の3年生の一翔を追加招集してやっと9人と言う体制でした。しかもこれだけでは終わらない、着いた途端、涼太が腹痛で動けないと言う。試合時間は迫る。やむを得ない、どんな状況でもその時点で取り得る最善の体制を!です。GKを諒太朗、にわか練習で事情を話してビブスOKで行きました。凄かったのは、体制を了解した子どもたち全員の覚悟の戦いぶりでしたね。「前半のうちに5点取れ。」「そうすれば、勝ちきれる。」と指示しました。前半は、気迫のこもったキックオフで始まる。7人が一斉に攻撃を仕掛け、気迫に呑まれた相手のOGを誘う先取点が早かった。ゴール内のボールを隼矢がすかさず拾い上げてセンターラインに走る、「5点取るぞ!」と味方にも相手にも予告の行動となりました。2点目は隼矢、遙人のCKに合わせて決めるや、「上手い!」と相手ベンチから声が上がりました。隼矢(晴真)、遙人で4点、あと3分、5点行くか?隼矢が強引に相手PA内にドリで切り込むとたまらず相手2人が隼矢を押し倒す、PKを貰う。PK地点に立ったのは隼矢と晴真、『どっちが蹴る?』と見守っていると蹴ったのは晴真、キチッと決めて約束の5点。
 後半が苦しかった。遙人が蹴られて足首を痛め、涼太は回復してなくて、7人で行ったのです。DFを陸貴斗・晴真の2バック、ボランチ隼矢、トップに3年生の一翔。一瞬の決断でした。主審が、「(フィールドに)6人しかいませんよ。」とベンチを見る。「すみません、いないんです。」と7人で成立させて貰って、後半に臨みました。前半の5点が生きるはず、と確信していました。
 さて、調布イーグルスのチーム事情とは? 練習を見て、「ABの2チームで来ているな。」「ビブス組がAチームだな。」更に、帯同の中澤コーチが、「ビブス組が上手いですね。」と助言してくれて確信しました。更に、試合を見ると、Bが前半、Aが後半とキチッと分かれている。「ははあ、小菅戦もコレで来るか?」人数が2チーム分いる調布イーグルスは、全員出すためにはこの形を取るしかないのでしょう。Bチームは両新田に一失点しました。Aチームは両新田から3点取って逆転で勝ちました。「よし、前半5点取って、逃げ切ろう。」と練習と試合を観察した結果の5点指示でした。さすがに調布イーグルスはいいチームでした。Aチームで戦う試合も多いことでしょう。関東リーグは育成の目標を持って全員参加でやっているのでしょうね。ただ、小菅の子どもたちのために断っておくと、2失点は遙人がベンチにいた7人体制の時です。後半残り5分で遙人を入れてからは失点はしていません。
 この後、両新田の6年生チームと練習試合を10-5-10分でやって貰いましたが、1失点に抑えたのは立派でした。左DF蓮、左W一翔の相手右から攻めてきた6年生の大きかったこと!日が落ちかかった薄闇の中でその大きさは驚くばかりでした。「あれ、大人?」と思わず聞いたほどです。目をこらした菅澤コーチ、「いや、子どもですね。」なんと大きな6年生。その大きな6年生に向かっていった蓮と一翔の健気さ、闘志に感動しました。この時ばかりではない、蓮も一翔も年上の5年生を相手に怯むことなく戦いきりましたね。一翔には、「自分のやりたいことができない場面が多いと思うけど、それでいい。その分、相手にもできるだけやらせるな。置き去りにされてもしつっこく付いていけ。」蓮は、言い分のないほど頑張って、粘って、戦っていました。あと1人4年生の琉人は、DFやってもウィングやっても、5年生に一歩も引けを取らないパフォーマンスを見せてくれましたね。琉人は、自分の意志をはっきり伝えられる子です。「どこをやりたい?」「DFかウィング。」と。で、前半DF、後半ウィングで頑張りました。自分のポジションで戦うのは勿論、DFのカバーもしっかりできて、昨日の苦しい体制を力一杯支えてくれました。
 チームの軸がしっかりして揺るがないから、誰かが不在でも戦いきれる。勝利への願望が強いから、突き進むことができる。大きくなってきて、体も心も更に強く成長してきている子どもたちを誇りに思います。
posted by ASADA at 09:57| 日記

2020年11月16日

11/16日(月)区JSL大会@6年生連勝、2年生は2敗

 6年生区JSL大会@に帯同。金町駅の改札口を出たところで声をかけられる。「5年生がめちゃ強いそうですね。」と、続けて「今年の小菅は、6年生は駄目だけど5年生がめちゃ強いと評判です。」イヤ、違うな、と思ったけれど『世間の評判』として受け止めることにした。第一、『6年生は駄目』じゃない。確かに女子2人しかいないけれど、それを不足に思ったことはない。この2人の強さは半端じゃないのだ。睦は攻撃陣を引っ張って得点を重ねチームを勝利に導く。優咲は、ディフェンス陣を率いて、相手の攻撃の芽を摘み得点を許さない。ある意味、男子がいなかったからここまで成長できたのかも。チームを背負う、チームの勝敗を背負う、立場に否応なしに追い込まれて、それまで内に秘めていた力が覚醒したと言える。戦いきる覚悟が生まれたと思う。根性を据えてピッチに立つことができたと思う。睦は都トレセンで活動中、進路もほぼ決まり、充実したサッカーの日々。優咲は、この月末都トレセンにチャレンジする。合格を信じています。指導者の目はどうしても攻撃力に行きがち、ディフェンスに重心を置く優咲は、その安定感と読みの確実さを実戦で表現する持ち味で、指導者の目に止まりにくい面があるかも。が、自チームにいたらこれほど安心なDFはいないんだよ。試合を見てほしいね。さて、勿論、この2人を支えるのが、小菅の5年生と4年生です。『5年生がめちゃ強い』は言い過ぎ。未だ勝てないチームが数チームあるのだから!巷の評判は評判です。
@(9−0)直紀・・・・・(前)隼矢、琉稀、隼矢、晴真(後)隼矢、琉稀、睦、起照、遙人。GK涼太、「一度もボールが来なかった。」それほど攻撃に終始した試合展開でした。覚えているよ、琉稀の言葉。「もっといろんなことができる。」「もっといろんなことがやりたい。」その通りでした。私が見落としていた『いろんな技術』が願望のポジションを得て開花中です。スピードを生かしたドリ、ラン、持てる技術を駆使した多彩なシュート、パス、隼矢と組んで実に気持ち良さそうにやっています。陸貴斗が体調不良で今日も欠席「センターバックの穴を埋めるのは晴真しかいないよ。」優咲の隣、重要なポジションです。ちょっと考えるけど、ちょっと考える間に私の言葉を心に落とすのでしょう、イヤと言ったことはない。有り難いよ。でも、晴真が最も持ち味を生かせるのは左のウィング、だから、できるだけそこをやる時間帯を準備する。次のLEEZU戦でやや心配ながら後半晴真を上に上げた。そうしたら、すぐに得点したね。隼矢のアシスト。隼矢は気配りの人だからね、ウィングに来た晴真にしっかり得点のチャンスを演出するのです。が、ベンチで樫村コーチが「晴真がいないと不安」としきりと訴えてくるのです。確かに、優咲以外は4年生ばかり・・・岳琉、雷斗、啓太・・・、私だって相手にボールが渡るとドキドキする。3点リードの時点で「晴真、戻れ!」と再び晴真をセンターバックに戻した、その直後でしたね、相手のシュートが小菅の右から打たれて、涼太は出ていて戻れない、その時、猛然とダッシュして今まさにゴールに収まろうとしていたボールを晴真が体を捻りながら大きく外に蹴り出したのです。ベンチは沸き立ちました。「晴真、凄え!」決して諦めない晴真の真骨頂が見えた瞬間でした。
A(4−0)LEEZU・・・・・(前)隼矢(後)晴真(隼矢)、隼矢(琉稀)、起照。「さっきのようには行かないよ。」「必ず二つ勝とう!」と送り出す。隼矢の先取点は常にチームに喜びと自信と安心感を与えてくれる。直紀戦、右サイドを繰り返し猛スピードで走り抜けた琉稀に疲れはないか?と心配していたが、弁当食べて休息を取って、回復していましたね。最近、走るメニューを取りいれています。さて、この試合は、数回相手の攻撃を受けました。涼太のセービングが圧巻でした。前半も、後半も、素晴らしいセービングを見せて、確実に成長している姿を見せてくれました。「涼太、前に出ろ!」と坂元先生が叫ぶ、涼太が勇気を振り絞ってドリブラーに向かう、強烈なシュートを至近距離で止める、強さを見せてくれました。先ほどの晴真のクリアの後、もう一度相手に決定的なシュートを打たれている、ゴールイン直前のボールを外に大きく蹴り出したのは、全力で戻った涼太でした。小谷野小学校での涼太のドッカーンを彷彿とさせるキックでした。3年生はドッカーン遊びをやっていないね、キック力不足の原因の1つか。
 6年生は、連勝スタート、上々のできでした。睦と優咲が都トレ活動で不在勝ちとなる今後の試合展開に不安が残るも、5年生4年生を信頼して戦って行きます。「めちゃ強い」なんて巷で噂して貰えるのも、1つも2つも上の学年と普通の顔していつも戦っているからだよ。欠かさず来る蓮はえらい。翔聡も来ーい。
posted by ASADA at 10:00| 日記

2020年11月09日

11/9日(月)5年生関東リーグ、4年生区大会

 不意に体調を崩し、日曜日4年生の区大会@と月曜日練習を休んでしまった。誠に申し訳なく・・・。日曜日は1日中寝ていました。絶食。「食べるな」と体が言っている。今日月曜日は、お粥を作って少しずつ体を戻していきました。水曜日からサッカーに戻るには、外を歩け、と。2000歩歩いただけで息が切れました。明日はもう少し歩数を上げよう。

 土曜日、5年生関東リーグ公式戦2つと思って行ったら、会場の制限時間でスターキッカーズ戦のみになってしまった。どうも効率が悪いよ、3回参加して3つしか消化できていない。スターキッカーズはいい感じでここまで試合消化してきているので、そこは締めて始めました。
・(6−0)スターキッカーズ・・・・・(前)晴真(琉稀)、琉稀(隼矢)、隼矢(後)琉稀、琉稀、隼矢(晴真)。右Wの琉稀が全開の活躍でしたね。右から、持ち味のスピードを生かした快いドリブルで駆け上がる、ちょうどいいセンターへのパス、左Wの晴真が「よっしゃ!」と丁寧に決める。2点目は、隼矢のパスを受けた琉稀がドリで直接ミドルシュートを決める。センターに返すのも直接打つのも自在の活躍でした。ハットトリック達成です。「晴真不調」と私は言うけれど、結果を見るとそうでもないか、シュートもアシストもキチッとやってるね、自分に言おう、あまり欲張るな。隼矢はチームの勝敗を最優先するとつくづく思う。打つか、アシストするか、瞬時の判断に勝利への強い思い入れが見える。これは尊敬に値する。
・練試(4−0)スターキッカーズ・・・・・(前)ーー(後)涼太(隼矢)、遙人、涼太(隼矢)、隼矢。練習試合は、1212・・・で2チーム分けして前後半を戦いましたが、サッカーは個人技であると同時に組織プレーだからね、いつもの一角が崩れると思うように運ばないことも多々ある。啓太は笑いながらやっていたよ。岳琉は、どんな時も全力で手抜きもないししょげてやることもない、常に平常心で試合に臨む、立派な態度です。

 さて、4年生区大会。8日(日)木根川G。
・(10−1)直紀・・・・・(前)起照(雷斗)、○(OG)、雷斗、×、雷斗、琉人(後)大悟(怜咲)、起照、起照、蓮(琉人)、琉人(後) 4年生の得点屋起照、雷斗、琉人に混じって、蓮、大悟がアシストを受けて決めているのが嬉しいね。起照ハットトリック達成。
・(5−1)本田・・・・・(前)琉人、×、起照、岳琉(後)起照、一翔(日和)前半同点にされた時は驚いただろうね。直後に、起照、岳琉が勝ち越し点を決めに行った主力としての強い気持ちに感動します。翔聡がGKをやり切ったんだね。指の負傷で、土曜日まで練習も試合も休んでいました。良く頑張った。これで4年生は、区大会決勝大会進出の1番乗りとなりました。
posted by ASADA at 19:52| 日記