2021年02月01日

2/1 2/1日(月)交流復活の努力

 コロナ禍なかなか収まらない中、今まで閉ざされていた交流の兆しが少しずつ出てきましたね。
 1つ目は、毎年草加西町さんが開催する「関東クラブジュニアカップ(5年生大会)」の案内が、今年も届いたことです。「コロナ状況によっては中止もあり得ますが、現時点での参加についてお答えください。」とありました。勿論、エントリーしました。東京、千葉、埼玉、神奈川にまたがる新人戦です。今日の東京都内のコロナ感染者は減少の傾向を示しています。まだ油断は出来ないし、分かりませんが。
 2つ目は、「今年は、若竹杯、開催しますか?」と問い合わせが来たことです。斉藤先生から(富士見丘)でした。「今年は無理だろう。」と諦めていた気持ちがぐらぐらっとしましたね。「コロナの経緯によっては、できるのではないか?ギリギリまで努力してみよう」です。
 試合がないと、チームの緊張感を維持するのが難しいです。小菅はスクールではない、試合で成長を確認・実証していくチームなので、試合がやりたいです。2月末にできるかな?
posted by ASADA at 21:34| 日記