2021年11月05日

11/5日(金)都大会組み合わせ

 4日のズーム会議を経て、都大会組み合わせが決定しました。どんなチームが上がって来たか、興味津々。練馬1位で上がって来たUnaさんとは、はるひ野で何回か対戦したことがあるな。若い指導者だったと記憶している。大泉学園に勝って1位で来たのは凄い。4ブロックの富士見丘、5ブロックの武蔵丘、いずれも2位とは。どちらも気持ち良く交流頂いているチームで、ずっとブロック1位を張っていたと思います。両者とも私とほぼ同年代の指導者で会えるのを楽しみにしたかったが、初日は期日・会場とも別々です。多摩地区では、9ブロックの調布イーグルスさんが、関東リーグで数回対戦(5年生リーグ)、6年生になって共に中央大会に出場叶ったことを喜びたい。14ブロックの小平ウェストさんが、2位で来る。最近は、交流が途絶えているが、良くお互いの招待大会に参加したものでした。小平は遠かった。武蔵野線で延々と行ったものです。驚いたのは、1ブロック3位で古千谷さんが来たこと。指導者も今井さんのまんま。今や1ブロックは新しいクラブチームが増えて激戦区のはず、そこから3位をもぎ取ってよくぞ来ました。
 気付いたことの1つ。5年生時、関東リーグで戦ったチームがかなり多いことです。現在は、休部中のチームもあるが、関東リーグはその辺は柔軟に運営していていつでも復帰できる。5年生時のリーグ戦って効果あるんだなと改めて感じています。
 近年は、クラブチームが優勢であるが、小菅のように地元に根を張り、町中のチームとして営々と活動を続けているチームがまだまだ元気であることを確認できて嬉しい。頑張ろうね!
posted by ASADA at 21:48| 日記